補聴器の電池
最近は充電式補聴器も人気ですが、まだまだ電池タイプが主流。 災害など、万が一停電が起こってしまうと使えないことや、 急に充電池が作動しなくなったらという不安から、電池式もメリットがあります。 補聴器の…
最近は充電式補聴器も人気ですが、まだまだ電池タイプが主流。 災害など、万が一停電が起こってしまうと使えないことや、 急に充電池が作動しなくなったらという不安から、電池式もメリットがあります。 補聴器の…
補聴器の中にはコンピューターが入っていて、やはり機械モノ、湿気に弱いです。 それに対して、人の体からは汗がでていて、 音の出る穴、あるいは音を拾うマイクから、汗が入る恐れもございます。 そこで、1日使…
85歳まで、保険のお仕事をされていたお客様。 80歳を過ぎたころから商談に影響が出るからと、 補聴器をお使いでした。今はご退職をされ、 もうすぐ90歳。お元気です!両耳に補聴器をお使いですが、 落とさ…
「よく聞こえていたのに、なんでか聞こえなくなって、どうなったのかしら?」とご来店のKさま。 耳かけ型補聴器を拝見すると、チューブの中に水滴が入っていました。 冬の寒いとき、窓ガラスに水滴がたまるのと同…
「通信販売で買ったけれど、全然聞こえへん」とご相談をいただきました。 私も新聞や広告でよく目にします。耳につけるだけでよく聞こえる! なんて、記載されていますが、「本当なの?」そんなご質問も多いです。…
ずいぶんお久しぶりのTさま。「音が最近聞こえにくいし・・・ 補聴器壊れたのかなぁ~」と、ご来店いただきました。 耳かけ式のチューブタイプ、拝見すると、 汚れや汗などがそのままで、こーんな状態でお使いで…
コロナ前までは耳掛け型の台数が、全体の60%と人気でしたが、 今やマスク常用の時代、耳の後ろに紐と補聴器がかさなり、 食事の度のマスクの取り外しに補聴器を落としやすいと、 耳穴型が主流となりました。確…
カタログを見ると、同じような補聴器がたくさん載っています。 でも大きさが少しずつ違います。たとえば、ワイヤータイプはこんな感じ。 本体の縦幅は、左が23ミリ、右が27ミリ。5ミリほど違いますよね。 こ…
耳かけ型補聴器は、1950年代に誕生しました。その頃は肌色だけだったのでしょうか? おじいちゃん、おばあちゃんが使うものというイメージから、今はこんなカラフルに! どれにしようかな・・・なんて、選ぶ楽…
操作が簡単で、乾電池で動作する便利なポケット型補聴器ですが、 ボリュームで音が大きくなるだけで、言葉がいまひとつはっきりしない・・・ となると、リオネット補聴器HD-32がお勧めです。 小さな音は大き…
さくらい補聴器 聞こえの相談室では、次の感染予防対策を実施しています。
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