60代で補聴器はまだ早い?そう思っていませんか
働き盛りの頃、そしてご家族の介護も重なる60代。
- めまい
- 突発性難聴
- 聞こえづらさ
を感じながらも、
👉「自分のことは後回し」
という方がとても多くいらっしゃいます。
「まだ補聴器は早い」と思いながらの毎日
聞こえづらくても
- 耳を澄ます
- 話をつなぐ
- 何とか理解する
と、毎日努力を続けておられます。
今回ご相談いただいた60代の奥様も
「何度も聞き返すと主人に怒られるの…」
とお話しくださいました。
その一言に、今までのご苦労が詰まっていました。
60代ならではの聞こえの悩み
この年代は
- 家族との会話
- 友人とのコミュニケーション
- 仕事でのやり取り
など、日常の中で聞こえの重要性がとても高い時期です。
工夫しながら乗り越えているけれど、
👉本当は負担が大きい
そんな状態の方が多くいらっしゃいます。
試聴で「普通に聞こえる!」と驚き
店頭で補聴器を試していただくと、
「普通に聞こえる!」
と、とても驚かれました。
さらに
- 今まで気にならなかった生活音
- 周りの音の広がり
- 声の明瞭さ
すべてが新鮮に感じられたそうです。
聞こえが変わると気持ちも変わる
帰りの車の中で、
「テレビの音が違う…!」
とおっしゃり、
👉それだけで嬉しい
と笑顔になられました。
聞こえづらさに慣れていたからこそ、
👉「こんなに聞こえていなかったのか」
という気づきがあります。
補聴器は“高齢者のもの”ではありません
「補聴器=お年寄りのもの」
と思われがちですが、
👉実はその逆です
- 元気なうちに
- 行動できるうちに
- 人と関わるうちに
使い始めることが大切です。
60代は補聴器スタートに最適な年代
60代は
- 音に慣れやすい
- 使いこなせる
- 行動範囲が広い
という特徴があります。
👉だからこそ「今」がベストタイミングです。
補聴器は楽しみを増やすアイテム
ポニーテールに白いレースが似合う、
とてもチャーミングな奥様。
ベビーピンクのチェーンをつけると
👉気持ちが弾んで嬉しさ倍増
とお話しくださいました。
補聴器は
👉「聞こえ」だけでなく「気持ち」も変えてくれます。
これからの人生をもっと楽しむために
- 子育てもひと段落
- 仕事も少しずつ落ち着く
- 自由な時間が増える
そんなこれからの時間を
👉思いきり楽しむために
補聴器は大きな助けになります。
お嬢様とのご旅行も、
もっと楽しくなるはずです。
60代は補聴器の入口です
補聴器は
👉「困ってから」ではなく
👉「楽しむために」始めるもの
60代はその入口です。
どうぞお気軽にご相談ください。
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さくらい補聴器 聞こえの相談室(奈良県桜井市)
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